お知らせ

新たな園芸施設共済に加入された方の声をご紹介します!

「いろいろな補償方式が選べて満足!」

 北海道音更町 辻野 宏明 さん(42)

栽培規模=ビニールハウス39棟(ホウレンソウ、きゅうり、白菜等)

 最近の気象状況は、突風や大雪、豪雨など過去に経験したことがないほど規模が大きい災害が発生し、対策するにも限界があります。事故にならないのが一番ですが、事故にあったときの対策として園芸施設共済は最適だと考えています。
 小さい被害からの補償や大きい被害のみの補償など、ビニールハウスの状況により補償内容を変えることができるのは、棟数を多く所有していることから高額となる掛金負担を調整するのに最適でした。
 我が家で研修している新規就農予定者にも安心材料として、国庫負担もあり掛金に対して大きな補償がある園芸施設共済の加入を強く勧めています。

十勝NOSAIの担当職員によるインタビューより